失敗をおそれ恥をかけない人が1回アホになるべき理由。

アホを演じる大切さ

 

 
伸びない人の共通点、失敗をおそれて恥をかけない…。

この1年Twitter・ブログを運用していて伸びるきっかけとなったのが、「借金をさらげだす」ことでした。

普通の脳ミソ持ってたらやりませんよね?普通の人がやらないことだからやると目立つし覚えられる。言われてみるとめっちゃシンプルであることに気づくはずです。

ただこれが自分事になると変なプライドが邪魔してできなくなるんですよね。

 

  • みんながよしとするものを頑張ってたらフォロワーは伸びるはずだ
  • 自分の恥ずかしい過去や本音なんて言えるはずがない
  • みんなが有益だと思うものを発信しなければならない

 
ぼくもこういう固定概念みたいなのがありました。

独立して背水の陣でやるかリアルに10ヶ月くらい迷ってましたね…。

 

 

え?アホなの?ってことをあえてやる勇気。

 

普通に考えたら、ブログ収益1,500円…月の返済額は7万円、そりゃサラリーマン続けますよね?w

でも自分の中で、人と同じ選択してても違いは生まれないよな〜という確信がありました。

 

 

人から「アホだ!」と言われてなんぼなんですよ、アホを切り口にフォロワーをガンガン伸ばしているアカウントもありますし。

 

 

中途半端に賢いくらいならアホになったほうが得。

 
大学生でもオンラインサロンでガンガン行動しまくって成果出そうとしてます。たぶん周りの友達は若干白い目してると思うんですよね…。

学生同士で群れずに新しい働き方を模索している大人に囲まれる、めっちゃいいですよね。その選択の先には必ず普通の大学生が手にできないものがあるはずです。

 

てなわけで今日もぼくはTwitterやブログを頑張り、人から笑われながら淡々と結果を作っていくだけです。これ意外と楽しいのでオススメですよ〜。

恥かいていきましょ〜!

 

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