【まとめ】KeynoteでYouTubeセミナー動画の作り方。資料作成→録画→書き出しの3ステップで超簡単。

KeynoteでYouTube収録やり方

 
YouTubeデビューしましたブロガーのしゅうへいです。

 

  • Keynote資料のサイズは16:9
  • Macの画面録画は必要なし
  • Keynoteの「再生」からスライドショーの記録
  • 録画後は書き出しから「ムービー」で動画ファイルに

 
めっちゃ簡単だったものの調べたこともあったのでこちらにまとめておきます。

 

資料のサイズは16:9

YouTubeの画面サイズに合わせしょう。16:9であればOKです。

 
Keynote 01
 
マスタースライドを設定しておけば、残りのスライドはすべて16:9になります。

資料が作れたらKeynoteに備わっている「記録」機能で録画しましょう。

 

「再生」から画面録画できる。

 
Keynote_02
 

スライドショーを記録というところから録画できます、もちろん音声も。

 
Keynote_03
 

次の資料を見ながら解説などできるので便利ですね〜!実際にできた動画がこちら。
 


 

もちろん映像はスライド1枚が画面に映ってるだけです。
 

録画後は書き出し→ムービーで動画ファイルに。

 
Keynote_04
 
720pでひとまず書き出しました。

あとはできたファイルをYouTubeにアップロードするだけです。

 
アップロード後はリアルタイムの視聴者数もアナリティクスで確認できましたね。

 

 

まとめ。

実際に1本目をアップロードに録画開始から30分ほどで完了させることができました。

資料さえ作っておけば複数本撮影も可能ですね〜。ぜひサクッとYouTuberデビューしてみてくださいな〜!

しゅうへいのYouTubeのチャンネルを覗いてみる

 

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